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30代からのエイジングケア!これだけは絶対押さえておきたい2大美容成分!

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●2015年7月27日(月曜日)記事:30代からのエイジングケア!これだけは絶対押さえておきたい2大美容成分!

 

ブログご訪問ありがとうございます。DUVOTA(ドゥボータ)化粧品の横瀧です。

 

エイジングケアは何歳から始めるべきでしょうか?僕は30代で早すぎることは絶対ないと思います。また、50代でも遅すぎることはないと思います。

 

25歳を過ぎた頃から、うるおいの主成分であるヒアルロン酸の分泌量が急速に低下します。つまり、20代前半までは、お肌を清潔に保つことを目的としたスキンケアでよかったものが、20代後半になると保湿重視のケアが必要になります。

 

さらに30代後半になると、エストロゲンとプロゲストロゲンという2つのホルモンのバランスが崩れやすくなり、40代になると「体内美容液」といわれるエストロゲンの分泌量も低下します。

 

なので、40代になると、急速にお肌のくすみやしわ、しみが目立つようになります。10代、20代では、このエストロゲンが多く分泌されるので、本来はそれほどスキンケアに頼る必要はありません。若い時は紫外線対策と洗顔をしっかりとすべきかもしれません。

 

30代になってエストロゲンが減少しはじめたときに初めて必要な美容成分を外から補うことが必要になります。エストロゲンが減少すると、コラーゲンの生成量も減り、真皮や皮膚組織が衰え、しわ・たるみが目立つようになります。

 

30代以降のエイジングケアには、コラーゲンの生成を助ける「ビタミンC誘導体」、コラーゲンの再生を促す「EGF」この2つの美容成分は必須です。

 

50代以降は、肌の油分と水分のバランスも崩れるので、油分の補給も大切になります。

 

◆新型ビタミンC誘導体APPSとは

 

新型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)【化粧品成分表示名:パルミチン酸アルコルビルリン酸3Na】は、従来の美白剤「アスコルビン酸2‐リン酸ナトリウム(APS)」をベースに開発されたもので、その酸化安定性、皮膚内への浸透力、ビタミンC変換効率、滞在時間等がレベルアップされた、新しいタイプのビタミンC誘導体です。

 

新型ビタミン誘導体APPSは数多くの優れた皮膚生理機能を有することが明らかになっています。

 

 

◆EGF(表皮細胞増殖因子)とは

 

EGFとはアメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士により発見された『表皮細胞増殖因子』のこと。人間が本来持っているたんぱく質で正式には『human epidermal growth factor』と言います。この英語名の頭文字を取ってhEGF、略してEGFと呼ばれています。

 

細胞分裂を活性化させ、肌のターンオーバーを促進し、老化したコラーゲンの再生を促します。新しい表皮細胞を再生させることで、しみ・しわ・たるみ等の加齢にともなう肌トラブルを改善、予防します。

 

 

 

DUVOTAスキンケアでいうと、20代はAPPS化粧水Cローションのみで大丈夫ですが、30代になるとEGF美容液が必要になり、40代ではセラミド乳液が必要です。50代以降は9月発売予定のスーペリアクリームでしっかり油分を補給することが大事です。

 

もちろん、お肌の状態は個人差があるので、乾燥がきになる方は20代でも30代でもセラミド乳液が必要ですし、しわ・たるみが気になる方はなるべく早い時期からEGF美容液とスーペリアクリームでケアすることをおすすめします。

 

DUVOTAスキンケアは必要なスキンケアアイテムを追加するだけで今も10年後も満足のいくお肌をキープでるよう処方設計されています。

 

 

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