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ほうれい線が気になる方のための美容液の選び方


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2017年4月12日(水曜日)記事:ほうれい線が気になる方のための美容液の選び方

 

honnin_01ブログご訪問ありがとうございます。DUVOTA(ドゥボータ)化粧品の横瀧です。

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本日は「ほうれい線が気になる方のための美容液の選び方」について。

 

■ほうれい線の主な原因

顔が老けて見える原因は?年相応に見られ方、若く見られ方、老けてみられる方・・・顔のどこが違うのでしょうか?これは主にほうれい線と頬のたるみが原因です。老け顔になる原因の一つとして、ほうれい線がくっきり目立ってくる、頬がたるんでくると見た目の年齢がグーンと老けて見られしまうのです。その老け顔の原因「ほうれい線」の主な原因とはなんでしょう。

 

(1)加齢や紫外線によるコラーゲンの減少

学会や、美容医学の専門分野では、「紫外線」がシワに及ぼす影響がたくさん発表されています。紫外線の影響で活性酸素が余分に発生すると、コラーゲンが破壊され、ハリ・弾力が低下し、「シワ」が固定された「ほうれい線」に変わります。
また加齢によって皮膚の弾力がなくなってきたために起こるたるみも「ほうれい線」の原因となります。

 

(2)お肌の乾燥による小じわ

若いうちから現れる「小じわ」。これはとても表面的な変化で、もっとも初期のシワです。角層の乾燥が原因となり、角層から表皮にかけて縮みが生じて凹みになります。小じわは、潤いを与えて保湿すると目立たなくなります。これは角層内の水分が一時的に増えて凹みが盛り上がるからです。でも、その部分が乾燥すれば、また凹むわけで、シワがだんだん恒常化していきくっきりと現れる「ほうれい線」に変化します。「小じわ」は加齢に関係なく、お肌の乾燥だけで起こり得ます。
くっきりとした「ほうれい線」になってしまう前に、しっかりとした保湿を行うことが大切です。

 

(3)表情筋の緊張による表情じわ

表情の変化によって現れる口元や目元などの表情じわは、無表情のときはあまり目立たないので、「表情じわ」と呼ばれます。筋肉の緊張によってできると言われ、神経伝達物質の過剰な分泌が原因と考えられています。 無表情のときは目立たなかった「表情じわ」も「表情筋」という筋肉の収縮を繰り返すうちに無表情でもシワは「線」や「溝」としてはっきり現れます。

 

 

■ほうれい線ケア!DUVOTA化粧品の選び方

ほうれい線の原因であるお肌の乾燥やコラーゲンの減少を補おうと、ヒアルロン酸やコラーゲンの配合されている美容液を、直接お肌に塗っても、皮膚から吸収されて補給されるわけではありません。例えばコラーゲンは分子が大きすぎて、そもそもお肌に浸透しにくいものなのです。お肌に本来備わるヒアルロン酸やコラーゲンは、お肌の内側にあるものなので、表面だけに塗ってもお肌の奥にまで行き届かないのです。このことから、ほうれい線対策になる美容液として、単純にヒアルロン酸やコラーゲン配合というだけでは、効果が期待できないことが分かります。ほうれい線対策として、DUVOTA化粧品ではそれぞれの原因に対応した美容液・乳液・クリームをご用意しています。

 

(1)EGF配合美容液:ディープエフェクトエッセンスD

EGFなどのグロースファクターは、成長因子と呼ばれ、肌内部の、コラーゲンなどの産出を促します。EGFは細胞分裂を活性化させ、肌のターンオーバーを促進し、老化した表皮細胞を回復します。表皮にはたらきかけるEGFに対して、FGFは真皮にある線維芽細胞というコラーゲンを作り出す細胞にはたらきかけ、成長と増殖を促します。年齢を重ねるとシワができたり、ハリがなくなったりするのはFGFが少なくなっていくためです。FGFを塗布することにより、線維芽細胞が活発に働くと、コラーゲン量が増え、弾力とハリのあるお肌になります。EGF配合美容液ディープエフェクトエッセンスは、4種類のグロースファクター(EGF・FGF・IGF・TGF)に加え、4種類のグロースファクター誘導体(EDP3・IDP5・Rejuline・ChroNoLine)も配合しています。EGFなどのヒトオリゴペプチドは肌内部の成長因子”そのもの”で皮膚に浸透すれば迅速にその効果を実感できます。一方、グロースファクター誘導体は機能性ペプチドと呼ばれるアミノ酸合成体であり、皮膚内に浸透し、特定の酵素と結びつくことでグロースファクターと同様の効果を持続的に発揮します。EGF配合美容液ディープエフェクトエッセンスは、肌本来の機能を回復させターンオーバーを促進し、コラーゲンの産生を高めることで、加齢にともなうたるみが原因の「ほうれい線」を改善、予防します。

 

(2)セラミド配合美容乳液::ディープエフェクトエッセンスPT

スキンケアの基本の一つである保湿。正しい保湿とは、皮膚の内側にある角質層、そこに存在する細胞と細胞の間をクッションのように満たす、角質細胞間脂質(セラミド)を補うことが重要です。セラミドとは角質細胞間に存在する細胞間脂質の約40~50%を占める重要な成分です。セラミドにはいくつかの種類が存在するので、どのようなものを選ぶのかによって成果が変わってきます。ヒト型セラミド(バイオセラミド)は人間の角質層に存在するセラミドと同じ化学構造を持つセラミドです。酵母を利用して作られたもので、保湿力が高いのが特徴です。疑似セラミド(石油原料から化学合成したセラミド)や植物性セラミド(米ぬか油、小麦麦芽油から抽出したセラミド)も存在しますが、保湿力や効果はヒト型セラミドよりも劣ると言われています。セラミド高保湿乳液ディープエフェクトエッセンス・プラチナにはヒト型セラミド1・3・6を含む角質細胞間脂質を30%(セラミド含有量1%以上)配合し、肌本来の構造で角層内に浸透し、不足した角質細胞間脂質をそっくりそのまま補います。そうすることでバリア機能が高まり、水分保持能力も改善し、乾燥が原因の「ほうれい線」を改善、予防します。

 

(3)アルジルリン・シンエイク配合クリーム:スーペリアクリーム

表情の変化によって現れる口元や目元などの表情じわは、筋肉の緊張によってできると言われ、神経伝達物質の過剰な分泌が原因と考えられています。アルジルリンはこの神経伝達物質の過剰な分泌を抑え、筋肉の緊張を緩和させ、表情じわを浅くし改善することの出来る有効成分として大変注目されています。アルジルリンは表情筋に働きかけ、筋肉の収縮を減少させる植物由来のアミノ酸です。ボトックス注射と同様の薬理作用があり、ボトックス注射よりもマイルドな作用でシワやたるみのケアが期待できます。そして、表情じわは顔の筋肉を繰り返し動かすことにより、ひたいや眉間、目尻や目の下、口もとなどに現れます。毎日起きている間、顔の表情筋は休むことなく動き続けているため、ほっておくとシワはどんどん固く、深くなっていってしまいます。そんなシワの改善には肌の弾力と柔らかさが不可欠と言われており、そのようなお肌に変えてくれるのがシンエイクです。臨床実験結果では、シンエイクを塗布後、10分程度で効果があらわれ、一ヵ月後には、52%の人がしわが改善したという驚異の抗しわ効果が実証されています。DUVOTAスーペリアクリームはほうれい線の原因となる表情じわに着目したケア成分、シンエイク・アルジルリンを配合しています。さらに抗しわ効果成分としてレチノインも配合した「ほうれい線」対策クリームです。気になる目元・口元のしわを改善、予防します。

 

まとめ

このようにほうれい線の原因からスキンケアを考えると、今自分に必要なアイテムがみてくるものです。是非、DUVOTA化粧品でいつまでも若々しい美肌をキープしてみてください^^

 

 

 

 

 

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